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2009年02月14日

ホッピー考察 vol 01

小学校のころ、銭湯のかえりに父親と立ち寄ってた「立ち飲み」屋。
つまみはパリパリのキャベツと豚レバーのフライのみ。
父親はキリンのビンビール小をコップでやり、カウンターから顔だけ出したわたしは熱々のレバーフライ¥100円也を「2度漬け禁止」の固定ルールをフルに無視してむしゃむしゃ。
ビンビールが終わると父親は、氷の音と共にホッピーだった。

ホッピーを飲む主な根拠は、今になっても「安価」「低カロリー」「プリン体ゼロ」など各者いろいろあると思うが、ホッピービバレッジさんの努力のたまものだろうか「ホッピーカクテル」なるものも登場している。
詳細は本家でご確認のこと。
 
成分を本家で参照すると…
種別:炭酸清涼飲料水 
成分:麦芽、ホップ
原料:ドイツ産二条大麦アレキシス種/ドイツハラタワ産ホップ/ドイツミュンヘン下面発酵酵母/秩父山系天然水
生年月日:昭和23年(1948年)
出生地:東京赤坂
アルコール度数: 0.8%
カロリー:11Kカロリー/100ml
 
うーむ、これはドイツビールとなんら変わらない。
こそっとこちらに掲載されていることも付け加えておく。 

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