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2007年06月21日

過去記事:芋オンリーVol6

ココに掲載しないまでも日々?可能な限りで手に入るあらゆる焼酎は試しているつもりだ。
「いつも」ロックで飲んでいる姿が目に入るのであろう、エエカッコすんな(関西方言)と酒の場で言われたのでここでいくつか訂正(言い訳)を。

焼酎ほど自由な飲み方が出来る酒は他に無いと信じている。
堅苦しさの無い気楽な各種飲み方が型にハマらず自由さえ感じる。
かといって味や香りが単純かと言えばそうでもない。
見よワインの敷居の高さを!(←誤解)

ぶっちゃけると、ロックで飲む事が自分の中で最高位にある訳ではないのだのだ。
暑い夏の盛りは冷えたソーダ水(業務用)をドボドボ入れてガブガブ飲んでいる。
ソーダ水はサ●トリーに限る。
脱線した。
この時、焼酎の銘柄が良いほど悦に入る。
西酒造系の濃いい熟成したブツなんかが実は良い。
●露はやめとけ。
天使の●惑とか、百年の●独とか…
一度お試しあれ。

To Be Continue...

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