2007年06月04日
過去記事:芋オンリーVol5
森伊蔵ですね。
言わずとしれた「幻の焼酎」です。
公式ウエブサイトでその勇姿が拝めます。
末端で手に入れるには電話での予約注文とコンピューターによる自動抽選のみです。
そんなブツをこんな飲み方してます。

ま、当選者の意図なので…(号泣
久しぶりの伊蔵は思ったよりナメラカな飲み心地。
封を開けた直後は非常に上品な飲み口です。
で、時間と共に芋の本性を現してゆきます。
辛くなったり苦味を残したり…まるでワイン。
最後は匂い立つ芋臭を放ち芋好きにはタマラン残り香へと変遷します。
この最後の芋臭をもって森伊蔵の幻たる所以が証明できます。
個人的には「風呂上がり」と長年表していましたが、芋好き以外の人物にはなかなか届かないもの…
次はいったい何時頃飲めるのでしょうか…遠目。
最後にラベルのどアップをお収め下さい。ど〜〜ん!
言わずとしれた「幻の焼酎」です。
公式ウエブサイトでその勇姿が拝めます。
末端で手に入れるには電話での予約注文とコンピューターによる自動抽選のみです。
そんなブツをこんな飲み方してます。

ま、当選者の意図なので…(号泣
久しぶりの伊蔵は思ったよりナメラカな飲み心地。
封を開けた直後は非常に上品な飲み口です。
で、時間と共に芋の本性を現してゆきます。
辛くなったり苦味を残したり…まるでワイン。
最後は匂い立つ芋臭を放ち芋好きにはタマラン残り香へと変遷します。
この最後の芋臭をもって森伊蔵の幻たる所以が証明できます。
個人的には「風呂上がり」と長年表していましたが、芋好き以外の人物にはなかなか届かないもの…
次はいったい何時頃飲めるのでしょうか…遠目。
最後にラベルのどアップをお収め下さい。ど〜〜ん!
- by バンチョー
- at 18:16
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