2012年01月02日
明けましたか?
2012年はどうにかしたいものです。
なのでスケジュールを起てました。
栄光へのスケジュールです。
さて…スタート時の資金を誰が出してくれるかが問題です。
その後はスムーズなんですが…
:ツマラン↑
ことし「は」よろしく。
- Permalink
- by バンチョー
- at 15:23
- in よく分からない話
- Comments (0)
- Trackbacks (0)
2012年01月02日
2011年12月18日
そろそろ2012年である。
メインのうみまるサイトのデザインも、そのもの自体の出来は良いのだが、古さを個人的に感じてきた。
変更したい。あー変更したい。
と言うことで、構想を募集したい。
▼ソーシャルの時代なのでSNSにするか…? いわゆるMixiみたいな感じ。モチロンTOPページは誰もが参加できる情報で埋め尽くすが、中身はメアド登録した会員のみのコミュニティ的な…
▼しっかりとした会員管理は煩雑なので、CMSタイプにするか…? カタチは今までと一緒のブログタイプだが、携帯やスマホから簡単に情報追加できるカンジ… 「すたっふ日記」とメインサイトの融合…的な…
▼いっそ、「完全会員制」で行くか…意味ないか…◯| ̄|_
意見欲しいな〜
誰か見てるかな〜
なんか斬新な(且つオーナーに了解を得る)アイデア無いかな〜
2011年11月07日
最近ヒシヒシと感じる教訓というか、今まで同じことを聞き語り感じてきたがそれらのまとめというべきか。
◯痛みは去らずとも次回回避の準備や決心はできる。
◯逃げるな。言い訳するな。自分を否定するな。大丈夫、出来るから。
◯何処に着地する?死ぬまでにまたいでおくべき諸々。
社会性を帯びているはずが寸時忘れてしまうことが多く、そこに「自分」でつけ込んで「自分だけ」落ち込んで「誰かのせい」にしてその場で足踏み…
選択が必要な毎日だから、「今の自分」を分析して「構え」をみつけて「着地点」をゆる〜くとも確認しておくべきだな。
それが出来たときの「どうにかする」が一番強いかも。
業務連絡:班長へ!オリジナルBlogエリア制作しますのでそっちで進めてもらえますか?私はソロソロ引退を考えています。←深くない浅い意味。
2011年10月17日
仕事柄2台持ちのまま2週間目に突入。
時期尚早かもしれないが、比較的考察を。
まず、液晶の色合いというか色温度がどうもちがうようだ。
私の場合、Softbank:4/au:4Sだが、au版つまり4Sの方が暖色に見える。
タッチパネルの進化のせい?でもあるかもしれないが、色合いの変化は高解像度カメラ搭載だけに戸惑いを覚える。
次に気になったのがスピーカー音。
もしかして4Sのスピーカーは進化したのか?
音の奥行きを感じられるのは劣化した4のスピーカーのせいだろうか?
もともとモノラル のちゃっちいスピーカーではあるが、それなりの音の解像度をもっていた4だが、4Sはかなり奥行きを感じてしまう。かと言って長時間聞くわけでもないが、雑踏の中でもリンガーが聞こえやすいのはオッサンには良いことだ。
やはりキビキビと動き、ロック中でも任意の情報を画面上に表示させ、起動待ち不要のネットワークPC並の機能と便利さ。
片手で操作可能な重さと大きさ。
接続不要でMac/PCとの同期。
iCloudとの親和性の高さ。
確かに多くの変化がiOS5にはあるが、踏襲されたUIは不安を覚えない。
願わくばメインボタンの劣化に対応されていた!と数カ月後にGJを与えられる構造であることを祈るばかりだ。
旧4のボタン反応が鈍くなりすぎてイライラが増すのは私だけではないはず…
2011年10月11日
今更ながらSJ氏のご冥福をお祈りします。
初めて触ったコンピューターがMacPlus(FAT)。
親戚のオサガリだ。
コンピューターってゆーのはこういうモノだと思っていた。
抱きかかえて寝たいほどキュートなモニタ一体型。
…
日本国内でもパソコンブームが到来し、富士通のFM-7やシャープのMZシリーズ等と悩んだ挙句に何故かPC-8001mkIIという渋い裏取りをしてしまった。新聞配達の賃金をつぎ込んだ中学生の思い出。
カセットテープからミンキーモモのCGを読み込んでパラパラ漫画を作ってた。←ヲタリーチ。
当時「BASICマガジン」と「マイコン」誌を片手に BASICを憶え、年賀状の名簿の整理や喜ぶ弟にキャラクターのアニメ(チカチカ動くだけ)を作って…スグ飽きてしまった。
生産性が低すぎる。言う事を聞かない中途半端な道具だった。
社会人になると同時に、キャノン販売でMacSEを大人買い。80万円。スグにローン地獄。
いやらしい話だが、それでもMacはスグ金になった。
「マイクロソフト・エクセル」「アルダス・ページメーカー」で、小さな企業の資産表を書いたり町内会の新聞を作ったりするとそれだけで感嘆の声が上がり小遣い稼ぎにもなった。
まだ、マイクロソフトがGUIすら作ってない頃の話だ。1988年頃。
同じアイボリーでも愛着のわく明るい色合いと、フロッグデザイン社がデザインを手がけたスクエア且つ曲線を利用した1BOXの9インチ白黒モニタ…これを作ったひと:ジョブズはその頃から私のアイドルだ。
専用のソフトケースに入れ肩にかけて運んだり、当時の愛車に積んでは事務所と実家と京都に唯一あったMac専門ショップに通ったもんだ。
世間はWindows95に沸き立ち、時間と共にAppleが「変なデザイン」のMacとOSを出し始めた。
ジョブズがAppleを去った後だった。
パソコン=ヲタやゲーム専用機としてしか認識できないオッサンがたを尻目に、プロバイダー契約をいち早く済ませ、ホームページやブログ(当時はウェブログ)を作っては、どんどんMacから離れていった。
当時のインターネットをつかさどるサーバーはUNIXだった。今はLinuxか…
ジョブズもAppleを追い出された後、NeXTと言う会社を起てて激速OSをUNIXで作り、まっ四角のマグネシウム合金仕立てでキョーレツに高額のワークステーションを売っていた。
調べてみるとBSDと言われる伝統的なUNIXがエンジンだった。
それも無料で手に入った。
コレだっと格安組み立てPCを大阪は日本橋で大量購入し、BSDでインターネット用のWEBサーバやメールサーバを組み込み、好奇心旺盛な企業に「これからはホームページが必要どすえ」と、NTTのISDNで高額なサーバ環境を運用させた。それなりにもうかった。
ジョブズがAppleに帰ってくると、ボンダイiMacにはじまりiPodからiPhoneまでいわれるがままに購入していてた。
生産性が高い上に、所有しているだけで常にワクワクするようなイースターエッグ(隠し機能の意)やマニュアル不要の直感的なユーザーインターフェイス。
コンピューターが手になじむ道具となり、作業の結果を重要視するようになると、もうWindowsなんて触っていられない。
一時的にWindowsが市場を独占するも、つねに「生産性の高い私のツール」はAppleのユーザーインターフェイスとジョブズの道具に対する哲学だった。
青春時代がそのままマカーであったと今になって再確認する。
本当の意味で「カリスマ」を実感させてもらった唯一の人物がジョブズだった。
56歳で逝ってしまった。
去り際がミゴトすぎて言葉にもならない。
ツールが人の意思に影響を与え、幸せな気持ちにさせ、世界観に影響をあたえるものだと証明した人だ。
子供にiPadを与えると数分もせず遊びだす。
先入観のないお年寄りのほうが「わかりやすい」と言わしめるユーザーインターフェイス。
マウスをまともに扱えない人間が、画面てっぺんのメニューに気づくのに数十秒とかからない。
…書きだすとキリがない…
「なんだか知らないが、AndoroidぢゃなくてiPhoneが使いやすいんだよなぁぁ…」と機会オンチ。
すべて承知の上の仕業。ミゴト。
RIP、Sジョブズ。ちょっと楽しかった青春時代をあなたのおかげで過ごせたかもしれん。
ステイハングリー・ステイフーリッシュ。
ある意味いまがそうかも。50代を目前にして。
2011年09月12日
ことのほかワインに弱く。
危うく寝小便ならぬ「寝◯ソ」未遂であったことはここだけの秘密です。w
hulu(http://www.hulu.jp/)に入会しました。
ハリウッド系映画やテレビドラマ(「24-TwentyforeFour」みたいなやつ)が「見放題」で¥1480/月。
安いか高いか…?
今は1ヵ月無料キャンペーン中なので小手調べと参ろう。
そのうちよく似たサービス(Netflixや国内邦画も期待)が格安で出てくるでしょう。
先ずは個人的に好きな「フリンジ(全20話)」を一気食い。
1作品のために出費してまで映画館へ足を運び辛い長編映画を5〜6本確認。
ほとんどがThis is Hollywood!系のハイテンション作品。
あまり文芸的作品が見当たらない。
逆に「古い作品」が郷愁があって良い感じだが、いかんせんラインナップの薄さは否めない。
毎週作品が増えるとのことですが、期待しつつもう少し様子を見てみたい。
デビットリンチとかないのかな〜(文芸…系ではないが…)
2011年05月09日
ひさびさのみねうちコーナーです。
渋谷の奥の路地裏の。


2011年04月27日
